[留意](3) 携帯型ディスポーザブル注入ポンプ

(3) 携帯型ディスポーザブル注入ポンプ

疼痛管理又は化学療法を目的として使用した場合に限り算定できる。疼痛管理においてPCA(Patient Controlled Analgesia)用装置を併用(一体型製品を含む。)した場合の費用も当該材料価格に含まれる。携帯型ディスポーザブル注入ポンプは、頻回の疼痛管理等で1月につき7個以上用いる場合において、7個目以降の携帯型ディスポーザブル注入ポンプについて算定する


価格基準告示:
008 携帯型ディスポーザブル注入ポンプ

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。